DSC_9096


それがどんなにキミにとって
特別で異国情緒にあふれていたとしても、
この島は当たり前に僕にとって
生まれたときから一緒の、なんでもない島。

だけどこの海も、海を行き交う船も
この島というのはぼくのものだ。


DSC_9112