地球に恋する nozomi kobayashi.com

旅のない人生なんて考えられない。新卒から7年勤めた出版社を辞めて世界一人旅にでた旅女です。一眼レフを片手に世界の人や猫、建築を追いかけ続けています。最近のブームは島旅。日本の離島か東京か海外という3重生活中。生業は執筆業で旅作家。旅の楽しさを写真と文章で伝えたい!

バンコクに来るたび、行きのスーツケースはガラガラ帰りはパンパンになります。しかも、行きも帰りもバンコクで買った服となります。行き←前にバンコクで買った服帰り←今回新たに買った服とにかくオシャレ!なにより日本に帰ってからも着られるというのがイイ↓写真は、ト ...

これまで、いろいろなパックを試してきました。29歳で旅を初めてから、最初の1年間はほんと〜〜〜〜〜〜〜に、なんにもしなくて、むしろ旅先にマスクシートを持ってきている男子がいておいっ!!と思っていたのに……。彼に刺激を受けるべきだったと猛反省。結果、肌がボ ...

バンコクで、美をめぐる体験と言えば数え切れないほどの種類があって、たとえば……薬局で美容グッズを買う(日本では処方箋が必要なお薬も普通に買えるものが!)病院でシミ取りやレーザー治療、ボトックスなど(日本でするより、はるかに格安で出来るし、病院のレベルも高 ...

先月、大好きなタイはバンコクに行ってきました!大好きなタイ国際航空に乗ってびゅーーんと飛び、憧れのフランス系ホテル「ソフィテル・バンコク・スクンビット」に泊り、途中から親友くりな氏の家に泊まり、ビューティ&ファッションをめぐる旅をしてきました!やっぱり ...

先週になりますが、3月17日に幻冬舎より『泣きたくなる旅の日は、世界が美しい』 を発売いたしました。世界あちこち旅をするなかで記憶に残っている現地の人との出会いによってうまれた取るに足らないような優しくて切ない話を22編書きあげました。世界でも日本でも、 ...

↑このページのトップヘ